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レーシックの安全性

レーシックの安全性についての説明

レーシックの安全性について

1995年に世界でも最も厳しい安全基準をもつといわれている「FDA」が、エキシマレーザー治療による視力矯正手術を認可してから、急速に発展してきました。
( FDA = 米国食品医薬品局。日本の厚生労働省にあたる機関です。)

これまでにもAAO(米国眼科学会)や ASCRS(米国白内障屈折手術学会)によってその安全性が認められていましたが、アメリカ国防総省の医学委員会が、レーシックを積極的に取り入れるようになったことで、その安全性がさらに証明されました。
米国では、メガネやコンタクト同様、またはそれ以上に、大変ポピュラーな視力回復の治療法として認知されています。

日本でも、2000年1月に厚生省(現:厚生労働省)がエキシマレーザーによる矯正手術を認可し、その安全性が確認されました。
近年序々に社会的に認知度が高まり、プロスポーツ選手や各界の著名人などをはじめ、多くの人が裸眼視力による快適な生活を取り戻しています。

レーシックを受けた有名人

レーシックの安全性と素晴らしさが認知されるとともに、多くのプロスポーツ選手や、著名人の方々がレーシックを受けいています。

【プロ野球選手】
松坂大輔、西崎幸広、高橋尚成、後藤孝志、藪恵壹、土橋勝征、藤井秀悟、稲葉篤紀

【プロゴルファー】
タイガーウッズ、中嶋常幸、西川哲、芹澤信雄、片山晋呉、片山真里、小達敏昭、友利勝良、尾崎健夫、小達敏明

【俳優・歌手など】
ブラッド・ピット、シンディー・クロフォード、松方弘樹、倖田來未、秋本奈緒美、清水圭、阿藤海、山崎裕太、野々村俊恵